火. 5月 28th, 2024

野鳥は保護してはいけません。ヒナも拾ってもいけません。ポスターも見かけます。

その通りです。

しかしどんな事でも例外はあります。怪我をしていたり、瀕死の場合は当てはまらないことがあります。

届け出をすれば大丈夫な時もありますし、鳥の種類によっては病院代がタダだったり、行政の保護センターが無料で引き取ってくれることがあります(さすがにカラスはダメですけど😅)

調べれば目の前の命を助けられることがあります。

ただ調べるには時間がかかることがあります。だからケガ、病気、瀕死の場合はとりあえず保護する、考えるのは後してます^_^

By nekosamasama

神奈川県で個人で地道にTNR、保護の猫ボランティアしてます。 なぜか高確率で具合の悪い猫さんに会います。治る見込みのない病気の猫さんや高齢猫さんが最期は家で穏やかに過ごせるようにしていきたいと思い活動中。常に里親様募集中です。

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